kawaeri8●gmail.com(●→@)


by aoyamaokaimono

9月青山おしゃれ古着店9月+二十七福zine展、こんなかんじでした!

青山おしゃれ古着店9月+二十七福zine展
に、猛暑の中、ご来店くださった、みなみなさま、
ほんとうにありがとうございました!!!
いろ〜んな意味で暑い3日間でした!

まずは青山おしゃれ古着店のようすから。
b0167507_1944340.jpg

毎回、余裕なくて、写真も撮りそびれて
ますが、、今回は特に。、、
あ、こちら↓ぼけてますね。
失礼〜〜。長ーいリボン付き水玉ワンピ、
お似合いです。
b0167507_19462199.jpg

ハンドペイント・レトロワンピーを
お買い求め、さっそく翌日、着てまた
ご来店くださった方。短めワンピに
長めまきスカートを重ねた大人な
着こなし。↓
b0167507_19475634.jpg

↓「う〜〜ん、どうしよっかな。」トップス、
スカート、おしゃれ古着店でコーディネート。
b0167507_19494969.jpg

↓こちらも、上下、お店でコーディネート
して、着こなしてくださった方。
b0167507_19513671.jpg

トップスはメンズ麻のチュニック、
スカートは刺繍柄とすそのぎざぎざが
おしゃれ。ご自身のバッグ、靴、ヘアスタイル、
大ぶりなネックレス、ここで突然のコーデとは
思えないできっぷり!
b0167507_1953298.jpg

↑ご来店時のご自身コーデは、
あざやかなレトロワンピがこれまた
すてき!な方でした。
「これ、着たまま帰りマース。」
b0167507_1959670.jpg

甘いピンクドレス(商品)に、黒カーディガン
(ご自身の)がぴりっと効いてますねえ。
b0167507_2022886.jpg

アメリカンサイズのレディス・レトロシャツ
を、ご試着↑。かわいすぎ?
b0167507_2035218.jpg

↑サイケブラウスでポーズも決めてくださいましたっ。
ありがとう!
b0167507_2043820.jpg

↑似合いすぎ!↑まるで、ご自身のワードローブ
みたいな、おしゃれ古着店商品ワンピ。ストン
としたカタチと縞柄がらぶり〜。ボブカットと
襟ぐりが、すっきりすてきです。
b0167507_2054454.jpg

↑リメイクした大胆薔薇柄ジャケット、
気に入ってくださいましたでしょうか?
b0167507_2064091.jpg

↑2009年春から始めて、今回で8回目の
おしゃれ古着店、初期の頃からちらほら
出していた、ニットワンピー、やっと
ご主人様みつけました。
↓こちらのパンツも!
b0167507_20826100.jpg

↑ハンドペイントです。すてきだと
思うんだけどな〜、なぜ残ったのかしら〜?
と思う洋服たちは、ドンピシャのご主人様を
待っていたのね!、と納得できる方々が
現れるからおもしろい、やめられない、
お店イベントです。
b0167507_2010816.jpg

↑前はこんなふう。カワイイ!
b0167507_20111838.jpg

↑孤月さんの象牙、鯨の歯のアクセサリー
はメンズの方向け、と思いきや女性にも
人気です!
b0167507_20132612.jpg

↑アーミーな色のデニムスカートを
エプロンみたいに重ねて。カフェオーナー
のおねえさん。

今回は
エキサイトの記事や、おしゃれ女子に人気の、
GIRLIN`を見て、ご来店くださった
お客さまもいっぱい!!4階、5階ともに
店内ぎゅうぎゅう
なシーンも多々あったのに、写真は
余裕なくてナシです。残念!

5階 二十七福zine展 の写真も少しですが、、、
b0167507_20333553.jpg

かなり質の高いzineが揃っていて、見応え
じゅうぶん!!テーブル右奥のブルーとイエローは
染色家の方の、手ぬぐいzine。広げると手ぬぐいに。

壁左のキャンバスは、Gデザイナーさんによる「A
MUG OF LOVE コーヒーをこぼした時のはなし」
という美しく詩的なジンの中のページを拡大したもの。

右のキャラクターはニット作家さんによる
子安貝を使った人気のストラップ。

仏映画ファン、デュラス・ファンが悲鳴あげ
そうな「マルグリット・デュラスのアガタ」
パンフレットのジン、なんていうものも!

いやーー濃いですっっ。
b0167507_20343252.jpg

↑映像CD付や、音楽CD付きzineもあり。
b0167507_20353511.jpg

↑ときどき、おしゃれ古着店でOHカードを
されている堀田さんのジンは、テーブル真ん中。
ピンクのお花のらぶり〜なジン。Take Free!

右隣は画家の方、左隣はイラストレーターさんzine。
左奥の「たまもの」は、奥多摩の郷土料理を丁寧に
取材したレシピブック。

まだまだご紹介したいものがいっぱい!でした。
また、あらためて〜〜。
[PR]
by aoyamaokaimono | 2010-09-09 21:29 | 古着店+ZINE